Home ご予約・販売  新刊ライブラリー  DATAファイル  パワナスタ通 信  リンク


     
 
お問い合わせ、お便りなどをメールでお寄せくだ さい。
読者の感想も掲載する予定です。  




ラム・ダスの新著『死の処方箋──人はなぜ苦しむのか?』が、
大島陽子・片山邦雄訳で刊行 されました。
ラム・ダスが30年以上にわたって行ってきた講演のなかから、
死や老い、苦しみ、奉仕、社会活動、ビジネスといった
テーマに関する講演が翻訳されています。
詳しくは、雲母書房のホームページ をご覧ください。

2003.7.11

哲学者で文筆家の池田晶子さんから『愛という奇蹟』の感想をいただきました。書評ページに掲載してありますので、よろしかったらご覧ください。
2002.9.20

『愛という奇蹟』の共訳者が、アメリカでの最近のラム・ダスの講演活動をレポートして、
メールマガジンにて配信しています。
もし、興味がありましたら、ご覧ください。
2002.1.12

明けましておめでとうございます。

昨年中は、メールやハガキ等で、ご感想やご意見をお送りいただきまして、
ありがとうございました。
今後は、アメリカにおけるラム・ダスの講演録などを日本に紹介したいと思っております。
詳細については、また、パワナスタ通信にてご案内いたします。

本年もよろしくお願いいたします。

2002.1.1

暑中お見舞い申し上げます。

最近、ニューヨークで行われたラム・ダスのインタビューが、ラム・ダス・テープライブラリーのウェッブマスターから送られてきました。その抄訳を掲載しましたので、よろしければご覧ください。
2001.7.15

 読者の方々からいただいた感想を、一部、抜粋して、書評ページに追加しました。
 今後とも、ぜひ感想をお寄せください。お待ちしております。

2001.3.31

 春風が吹き、伊豆では桜が咲き始めました。新聞等に掲載された『愛という奇蹟』の書評と、読者からの感想をまとめた書評ページをつくりました。随時、更新していくつもりです。
2001.3.22

 あけましておめでとうございます。 昨年は『愛という奇蹟』を刊行し、おかげさまで読者の皆様からさまざまな感想をいただきました。愛読者カードやメールをお送りいただいた方々には、この場を借りて御礼申し上げます。

  本年も、よろしくお願いいたします。

2001.1.1

京都にある「つかさき医院」のホームページの読書室(10/23)に、精神科医で文筆家の塚崎直樹氏による『愛という奇蹟』の書評が掲載されています。よろしかったらご覧ください。
2000.11.7

 


『Miracle of Love』の日本語版が、サンフランシスコにいるラム・ダスの手元に届いたというエアメールが、秘書のマーリーン・ロウダーさんから編集部に送られてきました。ラム・ダスは日本語版を見て、とても喜んでくれたそうです。

『愛という奇蹟』は、東京の八重洲ブックセンターをはじめ、全国の書店で購入が可能です。店頭にない場合やお急ぎの方は、このホームページ上のオンライン販売をご利用ください。

2000.11.6

『愛という奇蹟』、10月4日発売決定!


『愛という奇蹟、ニーム・カロリ・ババ物語』が、発行パワナスタ出版、発売雲母(きらら)書房で、ようやく刊行の運びとなります。お待たせしていましたが、10月早々には本屋さんの店頭に並ぶ予定です。 ネットやファックスでも直接注文をお受けしますので、どうぞご利用ください。                                    

日本語版は、英語版の心のこもった感触を残すために、写真を46枚掲載しました。装丁家の石原雅彦氏が、素晴らしいジャケットをデザインしてくれました。本文は737ページという厚さです。

編著者のラム・ダスは、昨年12月にサンフランシスコで「Miracle of Love」日本語版の打ち合わせをして以来、本書の出版をとても楽しみにしてくれました。日本語版刊行にあたって、ラム・ダスからのメッセージが届いています!トップページをご覧ください。 本書をお読みになった感想を、ぜひお寄せください。お待ちしています。

2000.9.29


 

 もう数年以上前のことになりますが、東京に住み、新聞社で勤務していた頃、何か自 分の生活がちがうという思いが、私のなかに少しずつ芽ばえはじめました。今にして思 えば、さまざまな出来事の連なりのなかで、そのような不全感が大きくなっていったの だと思います。本を読みあさり、さまざまなことを体験した結果、ともかく今の生活 を変えなくてはならないということだけがわかりました。そして、ふたつのことを決心 したのです。ひとつは会社を辞めること、もうひとつは自然のなかで暮らすということ でした。会社に辞表を提出してから、多くの偶然が重なり、伊豆に居を移しました。そ して、一冊の本に出会ったのです。それが、今回出版する『愛という奇蹟』です。


 2000年を迎え、21世紀を前に新たなミレニアム(千年紀)が始まりました。現在の ような変化の激しい時代においては、「自分とはどういう存在であるか」という既成の 文化的アイデンティティがどんどん削ぎ落とされる一方で、生きかたや豊かさをめぐる 新しい問題提起がますます緊急の課題となってきています。


 パワナスタとは、ヒンディー語で「風の息子」という意味です。パワナスタ出版では、 21世紀の、あるいは新しいミレニアムのトレイドウンド(貿易風)となるような宗教、 思想、哲学、心理学、詩集などの出版物を、今後、取り揃えていく予定です。そして、 近代社会のパラダイムのなかでは取り扱いにくかった、個人における新しい意識や精神 の可能性についても、さまざまな角度から焦点をあてていこうと思います。                       

2000.4.18


 

ご意見、ご感想などをメールでお寄せ下さい。


 
     

Home / ご予約・販売 / 新刊ライブラリー / DATA ファイル / パワナスタ通信 / リンク